iphone15 タッチ不良・起動不良は水没が原因でした。

 

以前の機種は、画面側を開ければ全て部品交換作業が出来ていましたが、iphone14シリーズから両面開きになっています。
両面を開き、確認をするので通常より作業時間が多く掛かります。
iphone7・8シリーズ以降の機種は基板が階層建てになっており、中までクリーニングが届かなくなっており、錆びやカビを防ぐようなクリーニングや乾燥作業になります。

iphone15水没修理事例は、こちらから